薄暮の咲い聲

1984年5月、若者たちが山奥への小旅行中に立ち往生してしまう。仕方なく徒歩で山を下る一行。
途中『祈柳村』という看板をみつけ、村内を探索したが1人だけ戻ってこない。
全員で再度探索をすると、顔面を潰されている、友人の死体があった……。

POINT 1
昭和×ホラー!じんわりとした恐怖を体験できるシナリオ
POINT 2
独自の探索スタイルで物語への没入感を演出
POINT 3
貴方の選択で未来が変わるマルチエンディング
読み方
ハクボノワライゴエ
所要時間
180分
プレイ人数
7人(+GM)
販売価格
4,000円
ゲームマスターの有無
必要
クレジット
ピクビレ