1人用リメイクマダミス風推理ゲーム 宵の帳が見せた夢

昔の日本の城が舞台の推理ゲーム。4人用マーダーミステリー『宵の帳が見せた夢』を、 1人で推理を行う推理ゲームへリメイク。

【難易度】
初心者・サクッと遊びたい人向け

【本作の特徴】
本作品は、4人用マーダーミステリー『宵の帳が見せた夢』を、
1人で推理を行う推理ゲームへリメイクしたものです。

登場するキャラクターの目的、秘密、物語の構成やトリックも、
4人用と同一となっております。
本作は、4人用マーダーミステリーの雰囲気をできる限り再現できるよう、1人用推理ゲームとして工夫を凝らして制作いたしました。

【あらすじ】
ここは、とある時代の日本の城。
城の朝は静けさに包まれていた……。
薬師である香田(かだ)は、従者の弥平(やへい)が薬を取りに来ないことを不思議に思い、弥平の部屋を尋ねる。
弥平は自室で首を切られて死んでいた。
そして赤い布を握っていた。
物音を聞いたものはおらず、凶器も見当たらない。
城の周りに足跡がないことから、『城にいる人物が犯人である』と考えられた。

  • プレイ時間60分
  • プレイ人数(GM含まず)1人用
  • 販売価格¥1,500
  • ゲームマスターの有無不要
  • 作者ぶたゆめ堂