何度だって青い月に火を灯した

1960年代、イタリア。跡目争いの火種がくすぶるマフィア・ファミリーの屋敷でボスが殺された。
そしてボスの死体の隣には、ロープで椅子に縛られた男が残されていた。
ボスの弟や妻、構成員に加え、ファミリーお抱えの占い師や娼婦の行動が複雑に交錯し、事態は混迷を深めていく。

読み方
ナンドダッテアオイツキニヒヲトモシタ
所要時間
150分
プレイ人数
6~7人
販売価格
3,200円
ゲームマスターの有無
不要
クレジット
河野裕、黒田尚吾